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ネジバナ満開です

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ネジバナが満開になるとやっと初夏が来たと思います。
苔玉倶楽部誕生の由来に書きましたが、植物に興味を持ったきっかけはこのネジバナだったので、今でもこの花への思い入れは深いものがあります。

プランターの植え替えなどをしている時にネジバナの2年物や3年物の株を
見つけると大事に別の場所に植え替えたりしてます。

wikipediaからの引用
ラン科ネジバナ属の小型の多年草。別名がモジズリ(綟摺)。
湿っていて日当たりの良い、背の低い草地に良く生育する。花色は通常桃色で、小さな花を多数細長い花茎に密着させるようにつけるが、その花が花茎の周りに螺旋状に並んで咲く「ねじれた花序」が和名の由来である。

さなぎ 羽化しました

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今朝、屋上で水をやっている時にふと思いついて先日の「さなぎ」を探してみると、「さなぎ」の中が空になっていて周りを探してみると発見しました。

写真の左は「空になったさなぎ」と「さなぎと羽化したアゲハ蝶が羽を乾かしているところ」です。

「さなぎ」が小さかったたのでモンシロチョウかなと思いましたがアゲハ蝶だったようです。

カマツカの花咲きました

カマツカの花
カマツカの花

2週間ほど前から葉っぱの先端が膨らみはじめているなと思ってましたが、新芽が出るんだろうと考えていたら、なんと花が咲いたのでビックリ!

このカマツカは実生ではないのですが、4年前に実生後半年ぐらいの苗を購入したもので、まさかこんなに早く花が咲くとは思いませんでした。

wikipediaからの引用
カマツカ(鎌柄、学名:Pourthiaea villosa)とは、バラ科カマツカ属の木本。材を鎌の柄に用いたことによりこの名があるという。別名にウシゴロシ(牛殺し)とも。

本州以南の山地に自生。白くて小さい花を春につけ、秋に赤い実を結ぶ。

春の兆し さなぎ発見!

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カリンの新芽の撮影をしようと思ってカメラを向けたら葉っぱにしては不自然な形状の緑色の物を発見!さなぎの手前にテグス状の糸を張って体を固定しているのが見えますか。

大きさは3cmぐらいでアゲハにしては小さいのでモンシロチョウかも・・・。とにかく幼虫は見たことあるけどこの形状は初めて見ました!2014.3.23

wikipediaからの引用
蛹(さなぎ)は、昆虫の一部のものが、成虫になる寸前にとる、成虫に似た形で、ほとんど動かない一時期をさす。

シュンラン(春蘭)咲きました

春蘭
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どこから種が来たのか分からないけれども、2~3年前から南天の根元に春蘭を見かけるようになりました。

下草の間などにひっそりと咲いているので気づきにくいのと、開花している期間が短くて、昨年は撮影することが出来なかったので今回撮影できて本当に嬉しいです。 2014.3.16

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wikipediaからの引用
シュンラン(春蘭、学名: Cymbidium goeringii)は、単子葉植物ラン科シュンラン属の蘭で、土壌中に根を広げる地生蘭の代表的なものでもある。名称の由来は「春蘭」で、春に咲くことから。
古くから親しまれてきた植物であり、ホクロ、ジジババなどの別名がある。

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